活動報告

要望活動

広島県議会 中本議長に「政治倫理条例遵守」に感する要望書を提出

前法相河井克之被告、妻・案里被告が公職選挙法違反罪で起訴された大規模買収事件で、広島県議会公明党議員団(6人)は、2020年7月20日、夫妻から現金を受け取ったとされる県議に説明責任を果たさせるよう中本議長に要望書を提出しました。
県議が説明を拒み続ければ、広島県独自の政治倫理条例に対する「違反行為」に当たると訴えました。

 要望書をPDFファイルで見る

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